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未就学児~高齢者、障害者を網羅したサイクルスポーツイベント(マウンテンバイク競技(小学生の部、中学生以上高齢者の部は2時間耐久レース)、サイクルロードレース競技(福岡マスターズ、チャレンジポイントロードレース)、未就学児は地面足こぎレース、障害者ハンドサイクルレース、サイクリング)を開催します。

このように総合型サイクルスポーツの開催で、サイクリングで会場へ、元五輪選手によるスクール参加、レースに参加など多くの方の健康増進を進めるのが目的です。

要項・申込書は?⇒http://woodssite.net/FCA/2012challespo1.29.pdf

マスターズとは?⇒http://ringring-keirin.jp/about/masters_bb.html
  (2010年の三重大会の模様です。クラマネの私も初代の「BRANDEXジャージ」でちらりとスタート左隅に(^^ゞ出ています。)

新春の1月29日に総合型で初めての、ピリッと何かを感じることの出来るイベントと思います。
ぜひ皆さん自主運営にご協力、ご参加賜りますようお願いいたします。

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ご入会希望会員さん、サークル丸ごと加入ご希望の団体様向けに標題の集まりを開催します。
ぜひご参加下さい。
              記

1.日時 12月14日(水)午後一時から

2.場所 JR博多南駅ビル2F イベント会議室

3.連絡専用携帯電話 090-8666-4514
文部科学省学校健康教育課の担当者は「来週にも警察庁の担当者から話を聞き、学校現場でできることを検討する」と述べた。(毎日新聞東京朝刊10・27)

何年目になるだろうか?
こんな社会が来ればと・・・。しかし、事故が増えたのでの動きは少し寂しいですね。
ピスト車をロードレーサーと言う有名ニュースキャスターなど笑いに満ち溢れる日々ですが・・・・。
自転車が市民権を得て、いや高度成長期に車に追いやられて得られるチャンスを失った結果ではないでしょうか。

安全な自転車運転指導のシナリオは、当クラブのクラマネサイドでは既に出来上がっています。
開示は控えるとして、一つあげますと日本マウンテンバイク協会(JMA)の「キッズ自転車検定」などは非常にこの指導のほんの一つですが有効ですね。既に我が町でも町の広報に載せていただき秋口に実施しました。

頭を柔軟にして考えると・・・この一つからでも「学校現場でできること」が見えてきますね。
先月11月19~20日の2日間北九州市で行われたJMA主催MTB普及指導者講習会(当クラブは2名参加)においても、更なるスキルアップが図れ、安全な自転車運転指導のシナリオの一部が確認できました。
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