上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
文部科学省学校健康教育課の担当者は「来週にも警察庁の担当者から話を聞き、学校現場でできることを検討する」と述べた。(毎日新聞東京朝刊10・27)

何年目になるだろうか?
こんな社会が来ればと・・・。しかし、事故が増えたのでの動きは少し寂しいですね。
ピスト車をロードレーサーと言う有名ニュースキャスターなど笑いに満ち溢れる日々ですが・・・・。
自転車が市民権を得て、いや高度成長期に車に追いやられて得られるチャンスを失った結果ではないでしょうか。

安全な自転車運転指導のシナリオは、当クラブのクラマネサイドでは既に出来上がっています。
開示は控えるとして、一つあげますと日本マウンテンバイク協会(JMA)の「キッズ自転車検定」などは非常にこの指導のほんの一つですが有効ですね。既に我が町でも町の広報に載せていただき秋口に実施しました。

頭を柔軟にして考えると・・・この一つからでも「学校現場でできること」が見えてきますね。
先月11月19~20日の2日間北九州市で行われたJMA主催MTB普及指導者講習会(当クラブは2名参加)においても、更なるスキルアップが図れ、安全な自転車運転指導のシナリオの一部が確認できました。
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://sbrandex.blog9.fc2.com/tb.php/161-6e540146
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。